一級建築士、一級建築施工管理技士他様々な建築系資格を取得。ゼネコンで様々な業務を経験しながら一級建築士試験で苦労した経験を活かし、一級建築士試験を攻略するブログを運営。建設を学ぶ専門サイトの立ち上げ経験もあり。サッカーとお笑いが好き。フットサルとギターを嗜む。著書「学び直しの一級建築士」
リフォームを考え始めたとき、「工事中も家に住み続けられるのだろうか」と不安に感じる人は少なくありません。引っ越しの手間や費用を抑えたい一方で、騒音や生活への影響が心配になるのは自然なことです。
実は、工事の内容や進め方によっては、住みながらでも無理なくリフォームを行うことができます。
この記事では、住みながらできる工事と難しい工事の違い、注意すべきポイント、仮住まいを選ぶ判断基準までをわかりやすく解説します。初めてのリフォームでも安心して進められるよう、具体的な考え方をまとめました。
目次
住みながらリフォームできる?工事内容で決まる

住みながらのリフォームができるかどうかは、工事の範囲や設備への影響によって決まります。以下の表に一例を示します。生活に必要な機能を止めずに進められるかが重要な判断基準です。
| 住みながらのリフォームができる工事 |
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| 住みながらのリフォームができない工事 |
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住みながらのリフォームができる工事
住みながら進めやすいリフォームは、生活に必要な空間や設備を使えない時間が短くて済む工事です。たとえば外壁塗装や屋根の補修は、作業のほとんどが屋外で行われるため、室内での生活に大きな支障が出にくい工事といえます。足場の設置では騒音が発生しますが、夜間に騒音が発生するわけではなく、寝室や水回りを通常どおり使える点が大きな特徴です。
室内工事でも一部の部屋だけを対象にする場合は、住みながら対応しやすくなります。壁紙の張り替えや床材の交換などは、部屋ごとに工事できるため、使わない部屋から順番に進めることが可能です。生活空間と工事エリアを分けることで、日常生活への影響を最小限に抑えられます。
窓の交換や内窓の設置、収納の追加なども比較的短期間で完了します。これらの工事は生活動線を大きく変えないため、住みながらでも対応しやすい工事に分類されます。住みながらのリフォームができるかを分けるポイントなのは、工事中でもトイレ・キッチン・寝室といった生活の中心機能を使える状態に保てるかどうかです。
住みながらのリフォームができない工事
住みながらの対応が難しい工事は、生活の基盤そのものに影響を与える内容です。代表的な工事が、間取りを大きく変更するリフォームです。壁や柱を撤去する工事では、騒音や振動が長時間続き、安全確保のため立ち入り制限が必要になります。
耐震補強や基礎工事も同様に建物の構造に直接関わるため、居住したままの工事は安全面でおすすめできません。床を解体したり、柱を補強したりする工程では、騒音や振動だけでなく、粉じんの発生も避けられません。このような工事では、仮住まいを選択するほうが現実的です。
キッチンや浴室、トイレなどの水回りを同時に改修する場合も、住みながらの生活は難しくなります。水道や排水が使えない期間が発生すると、日常生活そのものが成り立たなくなるためです。仮設設備を設ける方法もありますが、衛生面や使い勝手を考えると負担が大きくなります。
リフォームにかかる工事期間
リフォームにかかる工事期間は、工事内容だけでなく、「住みながら行うか」「仮住まいをして行うか」によっても変わります。一般的に、仮住まいをして行う通常のリフォームのほうが、工事期間は短くなりやすい傾向があります。これは、職人が生活への配慮をせずに作業できるためです。
仮住まいを前提としたリフォームでは、朝から夕方まで連続して作業を進められます。生活スペースを気にせず、資材をまとめて置いたり、大きな音が出る作業を一気に行ったりできるため、工程を詰めやすくなります。その結果、同じ内容の工事でも全体の工期を短く抑えられる場合があります。
一方で、住みながらのリフォームを行う場合は、安全や生活への影響を最優先に考える必要があります。作業時間が日中に限られたり生活時間帯を避けて工程を分けたりするため、工事が細切れになり作業効率は悪いです。キッチンや浴室などの設備を一時的に使えるよう配慮するため、工事を一度止めて再開する工程が発生する可能性もあります。
このような理由から、住みながらのリフォームでは通常のリフォームよりも工事期間が長くなるケースが多く見られます。内装工事であれば仮住まいの場合は数日で終わる内容でも、住みながらでは1週間以上かかるかもしれません。水回りを含む工事では、さらに差が広がることもあります。
工事期間を正しく把握するためには、単に「何日かかるか」だけでなく、「なぜその期間になるのか」を理解することが大切です。住みながらのリフォームでは、生活を守るために時間をかけているという視点を持つことで、工期への納得感が高まり、無理のない計画を立てやすくなります。
JR神戸駅前のHDC神戸には住みながらのリフォームをしたい場合に相談できるリフォーム会社の窓口が複数あり、一度に様々な会社に相談ができて便利です。住みながらのリフォームでご自身の考えている工事が実現できるかわからない方は、実際にかかる工事費用や工事期間などの話を聞くと、生活への影響がどの程度なのか想像できるのでおすすめです。
住みながらリフォームするメリット・デメリット

住みながらのリフォームには、引っ越し不要という大きな利点がある一方で、音や生活のしづらさといった負担もあります。以下に示すように具体的な場面を知ることで、後悔の少ない判断ができます。
- メリット
- 引っ越し費用や手間がかからない
- 工事の進捗がすぐわかる
- 防犯対策にもなる
- デメリット
- ホコリや音、職人の出入りがストレス
- 工事が長引く
- 費用がよりかかる場合がある
メリット1:引っ越し費用や手間がかからない
住みながらのリフォームを行う最大の利点は、引っ越しにかかる費用と労力を抑えられる点です。仮住まいを探す場合、家賃のほかに敷金や礼金、引越し代が必要です。家族の人数が多いほど負担は大きくなります。
住み続ける場合は、これらの出費が不要になるだけでなく、荷造りや荷ほどきの手間も最小限で済みます。家具や家電を別の家へ移動させる必要がないため、体力的な負担も少なくなります。特に高齢者や小さな子どもがいる家庭では、生活リズムを大きく変えずに済む点が大きなメリットです。
メリット2:工事の進捗がすぐわかる
仮住まいせずに工事を行うと、毎日の変化を自分の目で確認できます。「今日はどこまで進んだのか」「仕上がりは想像どおりか」といった点を、その場でチェック可能です。
もし気になる点があれば、その日のうちに職人や現場監督へ伝えられるため、完成後の手直しを減らすことにつながります。写真や図面だけでは分かりにくい部分も、現場で見れば理解しやすくなります。こうしたやり取りができる点は、住みながらのリフォームならではの安心材料です。
メリット3:防犯対策にもなる
工事期間中に人が住んでいることは、防犯面で大きな安心につながります。夜に明かりがついていたり人の出入りがあったりすると、不審者が侵入する心理的ハードルが上がるため防犯効果が期待できます。
特に長期間の工事では、家を空けると空き巣被害のリスクが高まります。住みながらであれば、防犯上の不安を減らすことができます。工事関係者が日中出入りする点も、空き巣被害の抑止につながります。
デメリット1:ホコリや音、職人の出入りがストレス
工事ではどうしてもホコリや騒音が発生します。電動工具の音や振動は、在宅時間が長い人ほど強いストレスになります。
職人が頻繁に出入りするため、プライバシーを保ちにくく感じるかもしれません。洗濯物を干す場所や、在宅ワーク中の環境づくりに工夫が必要になる場合があります。生活リズムが乱れやすい点は、事前に理解が必要です。
デメリット2:工事が長引く
仮住まいせずに工事を行う場合、安全面や居住者への配慮から作業時間が制限されます。たとえば早朝や夜間の作業ができないため、工期が延びる可能性が高いです。
生活空間を避けながら作業することで職人の動きが制限され、工程が細かく分かれる場合もあります。その結果、当初の予定より完成が遅れるケースもあります。余裕を持ったスケジュールを組むことが重要です。
デメリット3:費用がよりかかる場合がある
住みながらのリフォームでは、通常の工事よりも追加費用が発生しやすくなります。家具や床を保護するための養生費用や、作業動線を確保するための仮設工事が必要になるためです。工期が延びることで人件費が増えるケースもあります。
見積もりを見る際は、工事費だけでなく、こうした付随費用が含まれているかを確認することが大切です。費用の内訳を理解しておくことで、後からのトラブルを防げます。
住みながらリフォームする場合のポイント

住みながらのリフォームを成功させるには、事前準備と段取りが重要です。以下の事例を想定し、生活への影響を減らす工夫を知っておくことで、ストレスを最小限に抑えられます。
- 負担の少ないリフォームの時期を選ぶ
- 荷物や家具を整理しておく
- 水回りが使えない期間をどうしのぐか考える
- リフォーム会社の知恵を借りる
精神的や経済的に負担の少ないリフォームの時期を選ぶ
住みながらのリフォームを行う場合、工事の時期選びはとても重要です。繁忙期は職人の人数が限られ、工期が延びやすくなります。その結果、生活への影響も長引く傾向があります。反対に、比較的工事が落ち着く時期を選べば、計画どおりに進みやすくなります。
家族の生活リズムも考慮が必要です。子どもの長期休暇や在宅勤務の時期と重なると、騒音や人の出入りが大きな負担になります。余裕のある時期を選ぶことで、精神的なストレスを減らしやすくなります。
家の中の荷物や家具を整理しておく
工事をスムーズに進めるためには、事前の片付けが欠かせません。家具や家電が多いと、移動や養生に時間がかかり、工期が延びる原因になります。不要な物を減らし、使う物と使わない物を分けておくことが大切です。
あらかじめ収納場所を決めておくことで、工事中の動線が確保しやすくなります。特に大型家具は、事前に移動計画を立てておくと安全です。整理整頓は、リフォーム後の暮らしを快適にする準備にもなります。
水回りが使えない期間をどうしのぐか考える
キッチンや浴室、トイレが使えない期間は、生活への影響が大きくなります。工事期間中にどの設備が使えなくなるのかを、事前に確認しておくことが重要です。
簡易的な調理方法を準備したり、外食や惣菜を活用したりすることで精神的な負担を軽減できます。入浴についても、近くの銭湯や入浴施設を利用するなど、代替手段を考えておくと安心です。あらかじめ生活の流れを想定しておくことで、混乱を防げます。
リフォーム会社の知恵を借りる
住みながらのリフォームを成功させるためには、施工会社の経験が大きな助けになります。これまでの施工事例をもとに、生活への影響が少ない工程を提案してもらえるからです。
不安な点や生活上の制約は、遠慮せずに相談することが大切です。専門家の視点から、無理のない進め方や注意点を教えてもらうことで、トラブルを未然に防げます。信頼できるリフォーム会社と連携することが、満足度の高いリフォームにつながります。
JR神戸駅前のHDC神戸には、住みながらのリフォームについて相談できるリフォーム会社の窓口が複数あり、一度に様々な会社に相談ができて便利です。現在の家屋の状況や理想の暮らし方に応じた提案を受けながら、それぞれの会社が提案する住みながらのリフォームプランを検討できます。
また、同じくHDC神戸や、グランフロント大阪のHDC大阪には住宅設備のショールームが多く出店しています。最新の住宅設備を見て、リフォーム検討時に玄関に洗面所をプラスしたり、将来を見据えて段差の少ないバリアフリーな住居を検討したりするのも、暮らしやすい家がイメージできるのでおすすめです。
住みながらのリフォームでここが困った注意点

住みながらのリフォームでは、生活と工事が同時に進むため思わぬ不便が起こりやすくなります。事前に困りやすい点を知っておくことが大切です。
リフォーム工事中に外出していいの?
工事期間中に外出しても問題ありませんが、いくつか注意点があります。まず、作業エリアと生活スペースの区切りを事前に確認しておく必要があります。職人が出入りする時間帯や作業内容を把握しておくと、不安を感じにくくなります。
また、貴重品の管理も重要です。基本的に職人は信頼できるリフォーム会社の取引先ですが、念のため貴重品は鍵のかかる場所に保管しておくと安心です。外出する際は、どこまで立ち入ってよいかを事前に共有しておくと、トラブルを防ぎやすくなります。
ペットがいても大丈夫?
ペットがいる家庭では、工事中の音や人の出入りが大きなストレスになります。犬や猫は大きな音に驚きやすく、体調を崩すこともあります。特に工事初日は環境の変化が大きいため、注意が必要です。
可能であれば、別室に隔離したり、一時的に預け先を確保したりする方法も検討しましょう。工事エリアに近づけないようにすることで、ケガや脱走のリスクも減らせます。ペットの安全を最優先に考えることが大切です。
小さい子供がいる場合はどうすればいい?
小さな子どもがいる家庭では、安全面への配慮が特に重要になります。工事現場には工具や資材が置かれるため、触れると危険なものが多くあります。
作業中は立ち入り禁止の場所を明確にし、子どもが近づかないよう対策を取る必要があります。また、騒音によるストレスや昼寝への影響も考慮し、外出の時間を増やすなどの工夫も有効です。生活リズムを大きく崩さない工夫が求められます。
共働きでも大丈夫?
共働き世帯でも住みながらのリフォームは可能ですが、事前の段取りが重要です。日中に家を空ける時間が長いため、工事の進行状況を把握しにくくなります。
そのため、連絡手段を明確にし、毎日の作業内容を報告してもらう体制を整えておくことが大切です。写真やメッセージで進捗を共有してもらうと安心感が高まります。信頼できる施工会社を選ぶことが、共働き世帯にとって大きなポイントになります。
防犯面に不安はないの?
工事期間中は、人の出入りが増えるため防犯面が気になるところです。基本的には、施工会社が出入りする時間帯や担当者を明確に管理しますが、施主側でも確認しておくことが重要です。
鍵の管理や立ち入り範囲を決めておくことで、不安を減らせます。また、在宅時でも戸締まりを意識し、防犯意識を高めることでトラブルを防ぎやすくなります。それでも気になる場合は仮住まいに引っ越してリフォームを検討しましょう。
職人へのお茶出しは必要?
近年ではお茶出しは不要とするのが一般的です。職人は各自でペットボトルや水筒などで飲み物を用意しています。もし差し入れをしたいのであれば、工事のちょっとした隙間など好きなタイミングで飲めるペットボトルを渡すと気を遣わせずに喜ばれます。
トイレは貸すべき?
見積もりの内容によります。トイレを貸す契約とすることで仮設トイレの設置をせず、リフォーム費用を削減することも場合によっては可能です。特に決めていない場合は事前にトイレを貸せないと伝えておくとトラブルを防げるでしょう。
仮住まいの候補先と確認ポイント

住みながらのリフォームが難しい場合は、仮住まいを検討する必要があります。候補先の特徴や注意点を知っておくことで、生活の負担を減らせます。
仮住まいの候補先
仮住まいにはいくつかの選択肢があります。工事期間や家族構成、予算によって向き不向きが異なるため、それぞれの特徴を理解して選ぶことが大切です。
ウィークリーマンション
ウィークリーマンションは短期間の利用に向いています。家具や家電がそろっているケースが多く、すぐに生活を始められる点が魅力です。ただし、長期間になると費用が高くなりやすいため、工期が短い場合に向いています。
一時的に賃貸物件に引っ越す
多くの方が最初に想像するのが、一時的に賃貸物件を借りる方法です。数か月以上の工事になる場合は、通常の賃貸住宅の方が生活しやすいかもしれません。広さや間取りを選べるため、家族での生活にも対応しやすい点がメリットです。一方で、敷金や礼金、契約手続きの手間がかかる点には注意が必要です。
ホテル
ホテルやマンスリーホテルを利用する方法もあります。短期間であれば便利ですが、収納や生活設備(キッチン・洗濯など)が限られることも多く、長期滞在には不向きな場合があります。
確認ポイント
仮住まいを決める際は、事前にいくつかの重要な点を確認しておく必要があります。
仮住まいはリフォーム会社にお願いする?自分で探す?
仮住まいの期間がどれくらいになるかを施工会社に確認し、その期間に合った住まいを自身で探すのが一般的です。工事が延びた場合の対応も想定して相談しておくと安心です。
引っ越しの手続きをしておく
引っ越しや退去に関する手続きも整理しておく必要があります。住民票の扱いや郵便物の転送、インターネット回線の利用可否など、生活に直結する部分を事前に確認しておくことでトラブルを防げます。
施工会社が電気や水道などを使うか確認する
工事中に自宅の電気や水道を職人が使用する場合があります。どのくらい使用するのか、費用負担はどうなるのかを事前に確認しておくと安心です。細かな点まで話し合っておくことで、仮住まい期間中の不安を減らすことができます。
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無理のない住みながらのリフォームで後悔しない選択を
住みながらのリフォームは、引っ越し費用を抑えられる点や生活の流れを大きく変えずに工事を進められる点が大きな魅力です。一方で、工事音やホコリ、職人の出入りなど、日常生活への影響が避けられない側面もあります。そのため、どの工事が住みながら可能で、どこからが難しいのかを事前に理解することが重要です。
工事内容だけでなく、家族構成や生活リズム、在宅時間なども判断材料になります。無理に住み続けるよりも、仮住まいを選んだほうが結果的に負担が少ない場合もあります。
リフォームを成功させるためには、工事内容・期間・生活への影響を整理し、施工会社と十分に相談することが欠かせません。自分たちの暮らしに合った方法を選ぶことで、安心してリフォーム期間を乗り切ることができます。
JR神戸駅前のHDC神戸には、リフォームついて相談できるリフォーム会社の窓口が複数あり、一度に様々な会社に相談ができて便利です。
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