戸建てでお風呂のリフォームにかかる費用はいくら?安くすませるポイントも解説

この人に聞きました菊地重信

一級建築士、一級建築施工管理技士他様々な建築系資格を取得。ゼネコンで様々な業務を経験しながら一級建築士試験で苦労した経験を活かし、一級建築士試験を攻略するブログを運営。建設を学ぶ専門サイトの立ち上げ経験もあり。サッカーとお笑いが好き。フットサルとギターを嗜む。著書「学び直しの一級建築士」

戸建てでお風呂のリフォームを考えるとき、最も気になるのは「どのくらいの費用がかかるのか」という点ではないでしょうか。浴室のリフォームにはさまざまな選択肢があり、選ぶ工法や設備、オプションによって費用が大きく異なります。

また、予算を抑えながらも快適で長持ちするお風呂を実現するためには、適切な計画を立て、無駄な出費を防ぐことが重要です。

本記事では、ユニットバスや在来工法などのリフォーム方法ごとの費用相場や、それぞれの特徴について詳しく解説します。さらに、補助金の活用や見積もりの取り方など、リフォーム費用を抑えるためのポイントについても紹介します。

理想の浴室を実現するために、ぜひ参考にしてください。

お風呂の種類は2種類

お風呂のリフォームには、大きく分けて「ユニットバス」と「在来工法」の2種類があります。それぞれの特徴を理解して、自分に合った方法を選ぶことが大切です。

どちらの工法も、それぞれにメリットとデメリットがあります。予算やデザイン、メンテナンスのしやすさを考慮して、自分のライフスタイルに合ったお風呂を選びましょう。

ユニットバス

ユニットバスは、工場であらかじめ作られたパーツを現場で組み立てる浴室です。壁・床・天井が一体となっているため、防水性が高く、掃除がしやすいのが特徴です。また、施工期間が短く、比較的費用を抑えられるため、リフォームしやすい選択肢のひとつです。

ただし、決められたサイズやデザインの中から選ぶ必要があるため、自由な設計は難しいという面もあります。それでも、最近ではデザイン性の高いユニットバスも増えており、多くの家庭で選ばれています。

在来工法

在来工法は、タイルや防水工事を施しながら、職人が一から作る浴室です。自由なデザインが可能で、広さや形状を細かく調整できるため、オリジナリティのあるお風呂に仕上げることができます。また、素材を自由に選べるので、高級感のある浴室を作りたい場合に適しています。

ただし、工期が長くなりやすく、費用もユニットバスに比べて高くなる傾向があります。防水工事をしっかり行わないと水漏れのリスクがあるため、経験豊富な職人に依頼することが重要です。

ユニットバスと在来工法はどっちがいいの?

ユニットバスと在来工法のどちらを選ぶかは、予算や希望するデザインによって異なります。ユニットバスは工事が簡単で費用を抑えやすく、掃除もしやすいのがメリットです。一方、在来工法は自由なデザインが可能で高級感のある仕上がりにできます。

費用や工期を重視するならユニットバス、デザインやオリジナリティを大切にしたいなら在来工法が向いています。それぞれの特徴を理解して、自分に合ったリフォーム方法を選びましょう。

戸建てのお風呂リフォームで工事費込みの費用相場

お風呂のリフォームを考えるときに、最も気になるのが費用です。どのような工法や設備を選ぶかによって、価格は大きく変わります。

ここでは、戸建てのお風呂のリフォーム方法について詳しく解説し、どのくらいの費用がかかるのかを紹介します。予算を考えるときの参考にしてください。

ユニットバスの場合は50万円~150万円ほど

一般的なユニットバスのリフォーム費用は、工事費込みで50万円から150万円程度が相場になります。グレードや設備によって価格は変動し、シンプルなものなら50万円前後、高級なデザインや多機能なタイプになると100万円を超える場合もあります。

費用には、既存のお風呂の解体費や、新しいユニットバスの設置費が含まれます。さらに、浴室乾燥機や断熱材の追加など、快適性を高めるオプションを付けると、10万円から30万円程度の追加費用が発生するかもしれません。

ユニットバスのリフォームは比較的コストを抑えやすくて工期も短いため、手軽にリフォームしたい人に向いています。ただし、ユニットバスはサイズがある程度決まっているため、既存の浴室の広さに合わせることが必要です。

古いお風呂でよくある在来工法の場合は100万円~200万円

在来工法のお風呂を同じ工法でリフォームする場合の費用は、100万円から200万円程度が相場です。在来工法では、解体作業や防水工事、職人によるタイル張りの施工など多くの工程が必要になるため、工事費が高くなる傾向にあります。

築年数が古い家では、土台の補修や配管の交換が必要になる可能性もあります。このような追加工事が発生すると、さらに費用がかかる場合があるので、事前に確認しておくことが大切です。

在来工法からユニットバスに変更する場合は80万円~180万円

古いお風呂をユニットバスにリフォームする場合、単に浴室を交換するだけでなく、さまざまな工事が必要になります。特に、在来工法のお風呂は床下の構造が異なるため、土台の補修や配管の変更が必要になる場合が多いです。

このリフォームの費用は、80万円から180万円程度が相場です。工事内容によっては、さらに費用がかかる可能性もあります。浴室の位置を変える場合や、壁の補強が必要な場合は、追加の費用が発生します。

ユニットバスへの変更にはメリットも多く、工事後は掃除がしやすくなり、カビが生えにくいという利点があります。また、断熱性能が高いため、冬でも浴室が寒くなりにくいという特徴も大きなメリットです。

リフォームの際には、どのような工事が必要になるのか、事前にリフォーム会社と相談しておくと安心です。

JR神戸駅前のHDC神戸にはお風呂をリフォームしたい場合に、どのような工事が必要になるか相談できるリフォーム会社の窓口が複数あり、一度に様々な会社に相談ができて便利です。お風呂のリフォームをしたいとお考えの方は、施工事例などの話を聞くと完成後が想像できるのでおすすめです。

オプションをつけると追加費用がかかる

お風呂のリフォームでは、基本的な工事費用のほかにオプションを追加することで費用が変わります。例えば、浴室乾燥機を設置すると10万円から20万円程度の費用がかかります。

床暖房をつける場合は、15万円から30万円程度が相場です。断熱性能を向上させるために壁や天井に断熱材を追加する場合は、さらに10万円ほどかかる場合があります。

バリアフリー化のために、手すりを設置したり、段差をなくしたりする工事も追加費用が必要です。これらの費用は、数万円から十数万円程度かかることが一般的です。

オプションをつければ快適なお風呂にできますが、予算オーバーにならないよう必要なものをよく考えて選ぶことが大切です。

戸建ての浴室リフォームで費用を抑えるポイント

お風呂のリフォーム費用を抑えるためには、計画的に進めることが重要です。優先順位を明確にして不要なものを削ることで、予算内で満足のいくリフォームが可能になります。

何を優先してリフォームするのかを決める

リフォームを成功させるためには、どの点を最も改善したいのかをはっきりさせることが重要です。

「冬でも暖かいお風呂にしたい」「掃除を楽にしたい」「滑りにくい安全なお風呂にしたい」など、具体的な目的を持つと、必要な工事を絞り込めるため、無駄な費用を抑えられます。目的が定まると、どの設備や機能が必要かが明確になるので、コストの最適化につながります。

リフォームの際には、家族全員の意見を取り入れることも大切です。使い勝手やデザインの希望をすり合わせると、長く満足できるお風呂にできます。

他にも、お風呂のリフォームでは見た目だけでなく、機能性や耐久性も考慮する必要があります。例えば、断熱性を考慮するなら床や壁に断熱材を入れることで冬場の冷えを軽減でき、バリアフリー対応にすると家族みんなが安心して使える浴室になります。

また、リフォームの際には将来のライフスタイルの変化も視野に入れるとよいでしょう。高齢になっても使いやすい手すりの設置や、掃除がしやすい素材を選ぶことで、長く快適に使えるお風呂にできます。

必要なオプションを厳選する

お風呂のリフォームでは、浴室乾燥機やジェットバス、ミストサウナ、床暖房など、多くのオプションを追加できます。これらの設備は、快適性を高めたり、お風呂の使い勝手を良くしたりするものですが、すべてを取り入れると予算が大幅に膨らんでしまいます。

浴室乾燥機を設置すると、梅雨時や冬場の洗濯物の乾燥に便利ですが、換気性能の高い設備と併用すれば不要になるかもしれません。ジェットバスはリラックス効果があるものの、設置やメンテナンスにかかる費用が高く、実際にどの程度使用するかを考える必要があります。

また、ミストサウナは肌の保湿に効果的で寒い時期には重宝しますが、電気代がかかるため、長期的に見て本当に必要か検討しましょう。床暖房は冬の寒さ対策に有効ですが、浴室全体の断熱性能を高めることで代用できる場合もあります。

本当に必要な機能を厳選することが、コストを抑えながら理想の浴室を実現するポイントです。まずは家族のライフスタイルを考え、頻繁に使う機能を優先して選ぶと、後悔のないリフォームにつながります。

補助金や助成金を上手に使う

国や自治体では、お風呂のリフォームを支援する補助金や助成金の制度が設けられています。

省エネ設備の導入に関する補助金では、エコキュートや節水型の浴槽を取り入れると、一部費用が補助される可能性があります

高齢者や障がいのある方のためのバリアフリー化に関する助成金も活用できます。手すりの設置や浴室の段差解消、滑りにくい床材への変更などが補助対象になる場合が多いです。

これらの補助金は、国の制度だけでなく、都道府県や市区町村によっても独自の支援が用意されている可能性があります。地域やタイミングによって条件が異なるため、リフォームを計画する際には、各自治体の公式サイトや窓口で最新の情報を確認することが重要です。

補助金を受けるためには、必要な書類を事前に準備する必要があります。工事前に申請が必要な場合が多いため、リフォーム業者と相談しながら進めるとスムーズです。

補助金には上限額が設定されていることがほとんどなので、実際にどの程度の負担軽減が見込めるのかを把握しておくことが大切です。

制度を上手に活用することで、リフォーム費用を抑えながら快適なお風呂を実現できます。定期的に情報をチェックし、適用可能な補助金を積極的に利用するとよいでしょう。

相見積もりを行う

リフォームの費用は、業者によって大きく異なります。そのため、複数のリフォーム会社から見積もりを取り、価格や工事内容を比較することが重要です。相見積もりをすると、適正な価格で施工できる業者を見つけることができ、無駄なコストの削減にもつながります。

見積もりを依頼するときは、同じ条件で比較することが大切です。使用する設備の種類やグレード、施工範囲などを統一することで、同じ条件での比較が可能になります。

安いからといって飛びつかず、見積もりの詳細をよく確認しましょう。工事内容が省かれている可能性や、追加費用が発生するケースもあるため、契約前にしっかりと説明を受けることが大切です。

見積もりの価格が極端に安い場合は、施工の質に問題がないか慎重に判断する必要があります。安価な工事では、手抜き施工や低品質な材料が使われる可能性があり、結果的に早期の修理が必要になり、かえって費用がかさむ場合もあります。

また、見積もりの際には工事後のアフターサービスや保証内容もチェックすることが重要です。

専門のリフォーム会社に依頼する

専門知識を持った業者に依頼すると、リフォームの失敗を未然に防げます。経験豊富な業者なら、コストを抑えつつも品質の高いリフォームを提案してくれるでしょう。工事の工程や使う材料について詳しく説明してくれる業者を選べば、安心してリフォームを進めることができます。

業者を選ぶ際には、実績や口コミを確認し、過去の施工事例を見せてもらうのも有効です。また、リフォーム後のアフターサービスが充実している会社を選ぶことで、施工後のトラブルやメンテナンスの際にも安心できます。保証内容についても事前に確認し、何年保証がついているのか、どのような範囲がカバーされるのかを理解しておくとよいでしょう。

リフォームの際に使用する設備や素材の選択も重要です。業者によっては、最新の設備やエコな素材を提案してくれる場合もあり、長期的にみて光熱費の節約につながるケースもあります。特に断熱性能の高い浴室や、防カビ・防水性に優れた素材を選ぶと、快適で長持ちするお風呂を作ることができます。

信頼できる業者に依頼すれば、費用を抑えつつ理想のリフォームを実現し、快適なバスタイムを長く楽しめるでしょう。

JR神戸駅前のHDC神戸には、お風呂のリフォームについて相談できるリフォーム会社の窓口が複数あり、一度に様々な会社に相談ができて便利です。

また、同じくHDC神戸や、グランフロント大阪のHDC大阪には住宅設備のショールームが多く出店しています。最新の住宅設備を見て、お風呂のリフォームと同時にキッチンや洗面所といった設備を含めたリフォームを検討してみるのも、リフォーム後が想像できるのでおすすめです。

お風呂リフォームの工期と工事の内容

お風呂のリフォームには、工事期間がどのくらいかかるのかを事前に知っておくことが重要です。工法や施工内容によって工期は異なります。

ユニットバスの場合

ユニットバスのリフォームは、比較的短期間で完了します。通常、解体から設置まで約3日から1週間程度が目安です。工場であらかじめ作られた部品を組み立てるため、工事がスムーズに進みやすいのが特徴です。

まず、既存の浴室を解体し、必要に応じて給排水管や電気配線の調整を行います。この工程では、劣化した配管の交換が必要になるケースもあり、追加の工事費用が発生する場合があります。その後、床や壁の下地を整えて新しいユニットバスを設置する準備をします。

ユニットバスの設置作業は比較的短時間で済むため、施工後すぐに使い始めることができます。ただし、壁や床の仕上げ作業、浴室ドアの調整などの仕上げ工程があるため、完全に完了するまでには数日を要します。

また、ユニットバスのリフォームでは、防カビや防湿対策も重要です。湿気がこもりやすい環境のため、換気機能の強化や断熱材の追加を検討すると、より快適に使用できる浴室になります。

在来工法の場合

在来工法のお風呂を同じ工法でリフォームする場合は、ユニットバスと比較して工事期間が長くなる傾向があります。通常、解体から完成まで1週間から2週間程度が目安です。

在来工法のリフォーム工程は、既存の浴室を解体する作業から始まり、その後、防水工事やタイル貼りを行います。これらの工程は、ユニットバスのように工場で作られた部品を組み立てるのではなく、現場で一つ一つ作業を進めるため、工期が長くなる傾向があります。

在来工法はデザインの自由度が高い分だけ施工の工程が増え、職人の作業に時間がかかるケースが多いです。特に、防水工事の後に十分な乾燥期間が必要で、その後のタイル貼りや目地の仕上げ作業も職人の手作業となるため時間がかかります。

さらに、施工する家の構造や状態によっては追加工事が必要になる場合もあります。築年数が古い住宅では、床下の補修や配管の交換が求められるケースがあり、工期がさらに延びることも考えられます。そのため、リフォーム前には事前に建物の状態をしっかりとチェックし、余裕を持ったスケジュールを立てることが大切です。

また、施工期間中はお風呂を使用できないため、家族の入浴方法を事前に検討しておくことも重要です。近隣の銭湯を利用したり、仮設のシャワーを設置したりするなど、事前の準備をしておくと、リフォーム期間中の生活への影響を最小限に抑えることができます。

在来工法からユニットバスに変更する場合

在来工法のお風呂をユニットバスに変更する場合、単に新しい浴室を設置するだけではなく、さまざまな改修作業が必要になります。通常、解体から完成まで工期は1週間から10日程度かかるのが一般的です。

まず、既存の浴室を解体し、不要なタイルや床材を撤去します。次に、床や壁の補修工事を行い、ユニットバスの設置に適した状態に整えます。この工程には、土台の補強や断熱材の追加が含まれることもあります。

在来工法の浴室では、給排水管の配置がユニットバスと異なる場合が多いため、配管の変更工事が必要になるケースが多くあります。古い配管が劣化している場合は、新しいものに交換することで水漏れのリスクを減らし、長持ちする浴室にできます。このような追加工事が発生する場合、工期がさらに数日延びるかもしれません。

また、在来の浴室にユニットバスを設置するためには、浴室のサイズや形状に合わせた調整作業が求められる可能性があります。特に、狭いスペースに設置する場合は、壁を部分的に改修したり、天井の高さを調整したりする必要があるため、さらに工期が延びる可能性があります

そのため、事前に業者と十分に相談し、どのような作業が必要になるのかを明確にしておくことが大切です。

戸建てのお風呂リフォーム事例

ここでは戸建てのお風呂のリフォーム事例をご紹介します。

ホテルライクな高級感のあるお風呂のリフォーム事例

アフター

施工会社 安江工務店
費用 1040万円(フルリフォーム)
築年数 15年

結婚を機に中古の戸建を購入してフルリフォームした事例です。ホテルのようなシックで高級感のある空間を作りつつも、不要なオプションは削って素敵な浴室を実現しました。

在来のお風呂からユニットバスにリフォームした事例

ビフォー

アフター

施工会社 アートリフォーム
費用 1550万円(フルリフォーム)

1階を大幅に間取り変更して在来工法の浴室からユニットバスにリフォームした事例です。在来工法の浴室の位置を変更するには給排水管の大幅な移設や新設が必要なため、床を剥がしての大掛かりな工事が必要でした。

タイル張りの在来浴室からシステムバスにリフォームした事例

ビフォー

アフター

施工会社 住友不動産ハウジング
費用 2000万円以上(フルリフォーム)
築年数 44年

築40年以上が経つ中古住宅で耐震性に不安があることからリフォームを決意した事例です。

在来工法で老朽化が進んだ浴室は、タイル仕上げで冬は非常に寒く、ヒートショックの危険性もありました。システムバスに変更と同時に断熱処理も施し、在来のお風呂にあった床段差も同時に解消することで、過ごしやすいお風呂にできました。

まとめ

お風呂のリフォームは、一般的なユニットバスの場合は工事費込みで50万円から150万円程度が相場です。

事前に計画をしっかり立てると、コストを抑えながら理想の浴室を作ることができます。費用を抑えるためには、必要な工事を見極めてオプションを厳選し、場合によっては補助金を活用することも検討しましょう

また、工期を把握して信頼できる業者に依頼することで、スムーズにリフォームを進めることができるでしょう。

JR神戸駅前のHDC神戸には、お風呂のリフォームについて相談できるリフォーム会社の窓口が複数あり、一度に様々な会社に相談ができて便利です。

また、同じくHDC神戸や、グランフロント大阪のHDC大阪には住宅設備のショールームが多く出店しています。最新のユニットバスの他にシステムキッチンなどを見て、浴室のリフォームと同時にキッチンや洗面所といった設備を含めたリフォームを検討してみるのも、リフォーム後が想像できるのでおすすめです

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