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アイスコーヒーメーカーおすすめ14選。おいしく入れるコツも紹介!

暑い季節にキンキンに冷えたアイスコーヒーを自宅で楽しみたいのなら、アイスコーヒーメーカーを使用するのがおすすめです。アイスコーヒーメーカーの選び方やおすすめ商品のほか、おいしいアイスコーヒーを淹れるコツなどを紹介します。

目次

アイスコーヒーメーカーの選び方

アイスコーヒーメーカーには電動式・手動式・ドリップ式・水出し式といった種類があり、それぞれ特徴が異なります。

自分のライフスタイルや、味わいの好みに合わせて選ぶと失敗を減らせるでしょう。種類ごとの特徴についてまずは解説します。

電動式か手動式か

アイスコーヒーメーカーには電動式のタイプと手動式のタイプがあります。

手軽にアイスコーヒーを淹れたいなら、電動式がおすすめです。コーヒー豆をセットしてボタンを押すだけで抽出できるので手軽にコーヒーを楽しめます。ホットとアイスの両方に対応した商品も多く、季節や気分に合わせて使える点が魅力といえるでしょう。

ただし、電動である分どうしても稼働音がしてしまったり、抽出を好みに合わせてカスタムしにくかったりする点はデメリットといえるかもしれません。

一方、自分の好みの味や濃さで抽出したい人は手動式タイプがよいでしょう。お湯の温度や量、注ぎ方など全て自分で調整できるので、自分が好きな濃さや香りのコーヒーを淹れられます。

電源不要なので場所を選ばず淹れられますし、お手入れも簡単に済みます。しかし自分で淹れる分手間がかかることや、高さが20cm以上ある商品もあり、収納スペースが必要な点はデメリットといえるでしょう。

好みに合わせた淹れ方で選ぶ

手動式のアイスコーヒーメーカーの場合、ドリップ式と水出し式の2種類があります。抽出方法が違う分味や風味が異なるので、自分の好みで選ぶとよいでしょう。

ドリップ式はホットコーヒーを淹れるときと同様、コーヒーをお湯で抽出し氷を入れた容器で冷やしてアイスコーヒーを作ります。お湯を沸かす手間はかかりますが、比較的短時間で淹れられるので飲みたいときにすぐ飲める点が魅力です。

香りやコク、苦味といったコーヒー本来の味をしっかり楽しめるため、味にこだわりたい場合にもよいでしょう。しかし、あまり長時間置いていると、酸味が出て味が落ちてしまうので早く飲み切るのがおすすめです。

一方、水出し式はコーヒーを水で抽出します。容器にコーヒー粉と水をセットしておけば、後は置いておくだけと簡単ですが、抽出には半日近くかかります。

夜にセットしておけば翌朝飲めるので特に不便は感じずに済むかもしれませんが、急な来客があった際にすぐに作って出すということはできません。味わいはドリップ式よりも苦味が少なくさっぱりとしています。

一度に淹れる量に合わせて容量をチェック

コーヒーを飲む人数や、飲む量に合わせた容量のものを選ぶことも大切です。特に1日に何杯もコーヒーを飲むなら、一度にたくさん淹れて作り置きができると便利でしょう。

水出し式のアイスコーヒーメーカーなら容量の大きなものもあり、冷蔵庫にコーヒーを常備しておきたい、という人におすすめです。

中には1L以上作り置きができるものや冷蔵庫に入れやすいスリムな形のものもあるので、自分にとって使いやすいものを探してみましょう。

より使いやすいものを選ぶためには

(C) Shutterstock.com

アイスコーヒーメーカーはどのタイプを選んでも、比較的大きく設置や収納に場所を取るものです。購入前に予め設置場所や収納場所を決めた上で、サイズの合うものを選ぶことも大切です。

年中使わないなら収納のことも考えて選ぶ

アイスコーヒーは年中飲む人もいますが、暑い季節しか飲まないという人も多いでしょう。そうなると寒い季節は収納することになりますが、意外と困るのが収納場所です。

特に電動式のアイスコーヒーメーカーは高さや幅があるものが多く、収納には意外とスペースを必要とするものです。シーズンオフになって困らないためにも、収納するときのことも考えて選ぶようにしましょう。

また、水出し式の場合、冷蔵庫で保管しやすいサイズかどうかも重要です。ドアポケットや野菜室に入れておけるサイズかなどもチェックして選びましょう。

ホットと兼用タイプも

電動のアイスコーヒーメーカーにはホットコーヒーも淹れられるタイプも多く、季節を問わず使用できます。

年間を通して使用すため収納する必要がなく、アイスコーヒーメーカーとホットコーヒーメーカーそれぞれの置き場所を用意することもないので使いやすいでしょう。

一年中置いておくことになるので、キッチンのインテリアとなじむようなおしゃれなものを探してみるのもおすすめです。

おいしくアイスコーヒーを淹れるコツ

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ちょっとしたコツを実践すれば、初心者でもおいしいアイスコーヒーを淹れられます。コーヒー豆は深煎りを選び、ホットで淹れるときよりも濃く淹れて急冷することがポイントです。

また、水出しで淹れる場合は前日の夜に準備しておくと、翌朝にはおいしいアイスコーヒーができあがります。

深煎りのコーヒー豆を使う

アイスコーヒー用のコーヒー豆は深煎りがおすすめです。浅煎りを選ぶと、味が薄くなったり、酸味が出過ぎてしまったりすることがあります。

一方、深煎りのコーヒー豆で淹れると苦みとコクがしっかり出ますので、氷を入れても薄味になりにくくアイスでもコーヒー本来のおいしさを味わえるでしょう。

豆の種類は基本的に好みで選んで構いませんが、初心者はアイスコーヒー用ブレンドを選んでおくのが無難でしょう。

濃いめに淹れて急冷!

アイス用のコーヒーはホットよりも濃く入れて、急冷することも大切です。氷が加わる分、抽出の際は2杯分のコーヒー粉に対し、お湯は1杯分のみの割合で入れ、いつもの2倍の濃度になるようにしましょう。

ドリップ後はすぐにたっぷり氷を入れたサーバーで冷まします。ここでゆっくり冷ましてしまうと、コーヒーの香りやうまみが飛んでしまうので必ず急冷するようにしましょう。

マドラーなどでかき混ぜても氷が溶けなくなってきたら、キンキンに冷えたおいしいアイスコーヒーのできあがりです。

水出しは前日の夜に準備を

時間をかけて抽出する水出しコーヒーの場合は、前日の夜に仕込んでおくのがおすすめです。深煎りのコーヒー豆に常温の水を注いでセットの上、冷蔵庫に7~8時間入れておけば朝にはおいしいアイスコーヒーができあがっています。

水でじわじわと抽出するので、まろやかですっきりとした味わいが楽しめるでしょう。

ただし、抽出後はコーヒー豆を取り出しておくことが大切です。あまり長く入れっぱなしにしていると、苦味や渋みが強くなってしまい、水出しコーヒーのおいしさを損なうことがあります。

また、冷蔵庫に入れておいてもあまり長くは保存できません。抽出後はできれば24時間以内に、どんなに時間がかかっても2~3日以内には飲み切るようにしましょう。

電動式のおすすめアイスコーヒーメーカー

(C) Shutterstock.com

電動式タイプのコーヒーメーカーなら、コーヒー豆と水をセットすればスイッチ一つでおいしく淹れられます。

アイスコーヒー専用商品や、ホットに加えてアイスコーヒー専用モードがある商品、ホットコーヒーを作って氷を入れて作る商品など、それぞれ作り方が微妙に異なる点に注意して機種を選びましょう。

サーモス アイスコーヒーメーカー ECI-661

コーヒー粉と水をセットし、サーバーに氷を入れてスイッチを入れるだけで簡単にアイスコーヒーを淹れられるアイスコーヒー専用メーカーです。

マイコンで蒸らし時間を制御しながらじっくり抽出するのでおいしく淹れられます。氷の上に直接ドリップして急冷するので、香りもよいでしょう。

サーバーは二重構造となっているので淹れたてのおいしさと冷たさをキープできます。容量は0.66Lあるので、作り置きしておきたい人にもよいでしょう。

サーモス アイスコーヒーメーカー ECI-661

税込4920円

※2022年03月29日時点

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デロンギ クレシドラ ドリップコーヒーメーカー ICM17270J

その抽出技術をECBC(ヨーロッパコーヒーブリューイングセンター)が認めるほど、おいしいコーヒーを安定して淹れられるホットと兼用タイプのコーヒーメーカーです。

五つの給湯口と研究しつくされたという抽出制御によって、自動でもハンドドリップで淹れたような香り高く味わい深いコーヒーを淹れられます。

さらに『アイスコーヒーモード』ではECBC認証設計に基づいて作られた技術によって、極上のアイスコーヒーを楽しめます。砂時計フォルムのデザインもおしゃれでキッチンインテリアとしても活躍するでしょう。

デロンギ クレシドラ ドリップコーヒーメーカー ICM17270J

税込24000円

※2022年03月29日時点

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シロカ 全自動コーヒーメーカー SC-A211

ミル内蔵でコーヒー豆をひくところからドリップまで全自動でできるホット兼用タイプのコーヒーメーカーです。コーヒー豆と水を入れたら、ダイヤルをセットしてスタートボタンを押すだけで簡単においしいコーヒーを淹れられます。

タイマー予約もできるので、飲みたい時間に淹れたてを味わえるのも便利です。フィルターはステンレスメッシュフィルターになっており、繰り返し使える上、豆の油分ごと抽出できるのでコクの深いコーヒーを淹れられます。

サイズは長さ22×幅17.3×高さ27 cmとコンパクトなのでキッチンにも置きやすいでしょう。

アイスコーヒー専用のモードなどは搭載されていないため、淹れたコーヒーに氷を入れて冷やして、アイスコーヒーを作ります。

シロカ 全自動コーヒーメーカー SC-A211

税込8980円

※2022年03月29日時点

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象印 STAN. コーヒーメーカー EC-XA30-BA

シンプルな設計で使いやすいコーヒーメーカーです。内蔵のヒーターで水を2回加熱し、お湯と蒸気でコーヒー豆全体を蒸らしてからドリップするので、コーヒー本来の豊かなコクと香りを楽しめます。

また、ガラス容器とバスケットが一体になっているので注ぎやすいでしょう。水タンクにはホットとアイスの専用目盛り付きで、ホットでもアイスでも自動でおいしく淹れられます。

幅約15cm×奥行約22.5×高さ約23.5cmとスリムサイズな点も魅力です。

象印 STAN. コーヒーメーカー EC-XA30-BA

税込8610円

※2022年03月29日時点

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手動式のおすすめアイスコーヒーメーカー

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コーヒーにこだわりが強く、自分好みの味わいで淹れたいなら手動式タイプがおすすめです。お湯の温度や注ぎ方を調整して、自分好みの味のアイスコーヒーを堪能しましょう。

カリタ アイス&ホット ST-1N

冷却器をセットすればアイスコーヒーを、冷却器を外せばホットコーヒーを淹れられるコーヒーメーカーです。

アイスコーヒーを淹れるときは冷却器に氷を入れてドリップします。ドリッパーから抽出されたコーヒーは多孔プレートを通して氷の上にドリップされるので、コーヒーをムラなく散らすことができる上、サイフォンパイプ付きなので一気に冷やせます。

コクと香りがしっかり漂う、おいしいアイスコーヒーを淹れられるでしょう。

カリタ アイス&ホット ST-1N

税込1664円

※2022年03月29日時点

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イワキ リラッサ・アイスコーヒーメーカー K8966CS

アイスタンクに氷を入れてドリップすることで、おいしいアイスコーヒーを淹れられるアイスコーヒーメーカーです。

ドリッパーで抽出されたコーヒーは七つの穴が開いた分水盤を通して、アイスタンクに入った氷の上に均一に注がれて急冷される仕組みにになっています。

耐熱ガラス製で、分水盤とアイスタンクを外せばホットコーヒーも淹れられるので、一年中活躍するでしょう。

イワキ リラッサ・アイスコーヒーメーカー K8966CS

税込2300円

※2022年03月29日時点

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ハリオ アイスコーヒーメーカーV60

長いアイストレーナーによってドリップしたてのコーヒーを急冷できるコーヒーメーカーです。サーバーには目盛りがわかりやすく表記されているので、誰でも簡単においしいアイスコーヒーを淹れられるでしょう。

アイストレーナーを使わず、ドリッパーを直接ポットに乗せれば、ホットコーヒーも淹れられます。収納の際はコンパクトにできるのも魅力です。

ハリオ アイスコーヒーメーカーV60

税込1127円

※2022年03月29日時点

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水出しタイプのアイスコーヒーメーカー

(C) Shutterstock.com

水出しタイプなら抽出に時間はかかりますが、ドリップ式とはまた違うすっきりした味わいのアイスコーヒーを楽しめます。涼しげですっきりしたデザインの商品も多く、キッチンに置いていても様になるでしょう。

iwaki ウォータードリップコーヒーサーバー KT8644-CL1

2007年度のグッドデザイン賞を受賞した、使いやすくてスタイリッシュなウォータードリップコーヒーサーバーです。

フィルターにコーヒー粉をセットし、タンクの目印まで水を入れてセットすれば、数時間でおいしいコーヒーを淹れられます。水タンクのふたを取り外せば、ポットのふたとして使えるのも便利です。

ポットは電子レンジでの使用もできるので、温めればホットコーヒーにすることもできます。食洗器にも対応しており、お手入れが楽なのもうれしいポイントです。

iwaki ウォータードリップコーヒーサーバー KT8644-CL1

税込3680円

※2022年03月29日時点

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ハリオ ウォータードリッパー・クリア

上ボウルに水を入れればコックから水が落ちてコーヒーを抽出できる仕組みになっています。抽出の滴下速度は金属コックで調整でき、好みの味わいで淹れられるでしょう。

また、上ボウルには目盛りが付いているので、淹れたい分量に応じた量の水を入れられて便利です。

サイズは幅15.0×奥行12.9×高さ45.5とやや目立つ大きさではありますが、インテリア性を重視したデザインになっているので、キッチンに置いたままにしても様になります。

ハリオ ウォータードリッパー・クリア

税込16920円

※2022年03月29日時点

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大容量のアイスコーヒーメーカー

(C) Shutterstock.com

大容量で作り置きのできるタイプなら、1日に何杯もアイスコーヒーを飲みたい人や大勢で飲む場合に便利でしょう。水出しタイプなら、簡単に淹れられるのでたくさんの量を作るのにも手間がかかりません。

ボダム アイスコーヒーメーカー 1.5 l K11683-01

一度に1.5Lのアイスコーヒーをフレンチブレスで作れる大容量のアイスコーヒーメーカーです。本体にコーヒー豆をセットして水を注いだら冷蔵庫に一晩寝かせ、翌朝にブランジャーを押し下げれば、誰でも簡単に本格的な水出しコーヒーを淹れられます。

フレンチブレスで淹れたコーヒーはペーパーフィルターを使用しないので、コーヒー豆の持つ旨みや香り、コーヒーオイルを全て抽出させられます。ドリップ式とはまた違った豊かな味わいを楽しめるでしょう。

お水でなくお湯を使って淹れれば、ホットコーヒーも淹れられます。

ボダム アイスコーヒーメーカー 1.5 l K11683-01

税込4182円

※2022年03月29日時点

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キントー PLUG アイスコーヒージャグ 1.2L

スリムな見た目が特徴的な水出し用のアイスコーヒージャグです。フィルターにコーヒー豆をセットし、水を入れたら内ぶたと外ぶたをしっかり閉めて冷蔵庫で約8時間置いておけば作れます。

密閉性が高いので冷蔵庫の中で横にして保管することもできますが、抽出中はおいしいコーヒーを淹れるためにも立てておくのがおすすめです。

サイズは底面の直径95×高さ270×幅150mmで、冷蔵庫の野菜室やドアポケットなら立てて収納しやすいでしょう。開口部は広いのでお手入れの際は奥までしっかり洗えます。プラスチック製なので扱いやすいのも魅力です。

キントー PLUG アイスコーヒージャグ 1.2L

税込2530円

※2022年03月29日時点

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冷蔵庫に入れやすいアイスコーヒーメーカー

(C) Shutterstock.com

特に水出しタイプでコーヒーを淹れたいなら、冷蔵庫で保管しやすい形状であることも重要です。スリムなデザインの商品なら、ドアポケットや野菜室などでの収納がしやすく使いやすいでしょう。

ハリオ フィルターインコーヒーボトル FIC-70

本体サイズは幅87×奥行84×高さ300mm、ワインボトル型で冷蔵庫に立てて入れておきやすいデザインです。

フィルターインボトル式になっており、専用のストレーナーにコーヒー粉を入れて目盛りに合わせて水を入れれば、8時間ほど冷蔵庫に入れておくだけでアイスコーヒーが作れます。

冷蔵庫に入れる前にボトルをゆっくり左右に振れば、コーヒー粉と水がなじみ、しっかり抽出できるでしょう。目にする度、楽しい気分になれそうなおしゃれなデザインも魅力です。

ハリオ フィルターインコーヒーボトル FIC-70

税込2011円

※2022年03月29日時点

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タケヤ化学工業 水出し専用 コーヒージャグ

本体サイズは幅11.2×奥行10×高さ26.5cmと冷蔵庫のドアポケットにも収めやすいサイズです。ふたにはシリコンゴム製のパッキン付きで密封性が高いので、横に倒して入れておくこともできるでしょう。

また、コーヒーの風味も閉じ込めることができ、時間が経ってもおいしいアイスコーヒーを楽しめるでしょう。広口設計なので、お手入れの際は奥までしっかり洗えます。

タケヤ化学工業 水出し専用 コーヒージャグ

税込945円

※2022年03月29日時点

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

 

家でもおいしいアイスコーヒーを楽しもう

(C) Shutterstock.com

アイスコーヒーメーカーがあれば、家でも手軽にアイスコーヒーを楽しめます。アイスコーヒーメーカーは大きく電動式タイプと手動式タイプに分けられ、手軽さを重視するか、コーヒーの味にこだわるかで選び分けるとよいでしょう。

また、水出し式のものを選べば抽出に時間がかかる分、さっぱりとした味わいのコーヒーを楽しむことができます。

自分が使いやすいと感じる、自分好みのアイスコーヒーメーカーを選んで、この夏は自宅でもアイスコーヒーを楽しみましょう。

※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。

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