電気ケトルの選び方とおすすめを紹介。使うメリットや注意点も – Onnela[オンネラ]|おうちのなかを、もっとしあわせに。  

電気ケトルの選び方とおすすめを紹介。使うメリットや注意点も

電気ケトルは、電気の力で素早くお湯を沸かしてくれる家電です。電気ポットと比較して、沸騰までが早いこと、手軽なことなどから需要が高まっています。電気ケトルの選び方やおすすめの人気商品、さらには電気ケトルを使うメリットや注意点を紹介します。

目次

電気ケトルを使うメリット

少量のお湯が必要なとき、重宝するのが電気ケトルです。「便利だとは聞くけれど、わざわざ購入する必要性があるのだろうか」と考えている人は、電気ケトルのメリットを知ると判断しやすくなるかもしれません。

電気ケトルにはどのようなメリットがあるのか見ていきましょう。

火を使わないから安全

電気ケトルの熱源は電気です。ガスのように火を使わないため、火事やガス漏れなどを心配する必要がありません。お湯が沸くまでそばに付いている必要がなく、時間を有効活用できます。

近年の電気ケトルはスイッチ一つで稼働し、沸騰後は自動的に電源オフになるものがほとんどです。そのため、空焚きの心配がなく、万が一お湯を沸かしていることを忘れても、大事になることはまれです。

時間を効率的に使いたい人や、高齢者・小さな子どもがいる家庭には電気ケトルを使うメリットは大きいといえます。

お湯がすぐ沸く

電気ケトルは、『今すぐお湯がほしい』というときに便利です。機種による違いもありますが、早いものなら800mlの水を4分程度で沸騰させてくれます。これなら、急な来客があったときなども、慌てずに対応できます。

ちなみに、ごく普通のコーヒーカップ1杯は120~150ml程度です。800mlあれば、約5杯分をすぐに用意できます。

電気代が安く済む

電気ケトルの電気代は、通常の電気ポットと比較すると安価です。どちらも熱源は電気ですが、一般的な電気ケトルには保温機能が付いていません。お湯が沸騰した時点で電気の使用は止まるため、電気ポットほど多量の電力を消費せずに済みます。

機種や使用環境などにもよりますが、電気ケトルの電気代は電気ポットの1/4程度です。

また、家庭のガスがプロパンなら、お湯を沸かすガス代と電気ケトルの電気代はほぼ同じです。『火を気にする手間がない』と考えれば、電気ケトルの方がコストパフォーマンスは高いといえます。

デメリットや注意点もある?

安全かつ省コストの電気ケトルですが、デメリットといえる点もあります。購入後に「こんなはずではなかった」と後悔しないよう、注意すべきポイントも知っておきましょう。

電気ケトルの使用中に気になりやすい事柄を紹介します。

ブレーカーが落ちる場合も

家庭が一度に使用できる最大電力量は、電力会社との契約により取り決められています。契約アンペア数が少ない場合は、電気ケトルのスイッチを入れた途端にブレーカーが落ちるかもしれません。

また、契約アンペア数に問題はなくても、ほかの家電と併用するとブレーカーが落ちやすくなります。例えば、電気ケトルと電子レンジやエアコンなどを同時に稼働させるのは避けた方がよいでしょう。

『お湯が早く沸く』ということは、それだけ多くの電力を消費しているということです。機種ごとのスペックにもよりますが、電気ケトルが1回に消費する電力は1200~1400W程度にもなります。

お湯に臭いがうつる

電気ケトルの内側がプラスチックだった場合、沸かしたお湯からプラスチック臭が漂うことがあります。「ほとんど気にならない」という人もいますが、臭いに敏感な人は不快に感じるかもしれません。

電気ケトルのお湯が臭う理由は、プラスチックに含まれる樹脂が高温で溶け出してしまうためです。臭いに敏感だという自覚がある人は、電気ケトルの内部がガラス製だったり金属製だったりするものを選びましょう。

また、長期間電気ケトルをお手入れしていない場合は、水垢に繁殖した雑菌が臭いの原因となっている恐れがあります。

側面が熱くなるものも

電気ケトルの中には、お湯を沸かすときに本体の側面まで熱くなるものがあります。これは海外製の電気ケトルに多く、『沸騰中や沸騰後は本体に触れないようにしてください』と注意喚起している製品もあります。

ガスで沸騰させたやかんに直接触ろうとする人はいないでしょう。しかし、電気ケトルの場合は『ついうっかり』があり得ます。小さな子どもがいる家庭は、子どもが誤って触れないよう配慮が必要です。

上手なケトルの選び方

おしゃれな海外製から使い勝手のよい日本製まで、電気ケトルのバリエーションは豊富です。ストレスなく使える電気ケトルがほしいなら、選ぶポイントを決めてチェックしてみましょう。

後悔のないよう、電気ケトルを選ぶ上で確認しておきたいポイントを紹介します。

お湯が沸くスピードで選ぶ

なるべく早くお湯が沸くものを選びたいなら、消費電力が大きいものを選ぶのがベターです。

一口に電気ケトルといっても、消費電力は400~1300W程度までさまざまにあります。沸騰までのストレスをなるべく感じないようにするには、700W以上のものを選ぶのがおすすめです。

ただし、あまりにも消費電力が多い電気ケトルは、前述の通りブレーカーが落ちやすくなります。家庭の契約アンペアを確認したり電気の使用環境をチェックしたりなどして、負担なく使えるものを選びましょう。

容量は用途や人数に合ったものを選ぶ

1度に必要なお湯の量が多いなら、容量の大きい電気ケトルを選ぶ必要があります。一方、少量でよいならば容量は小さめで問題ありません。

また、電気ケトルを選ぶときは『大は小を兼ねる』と考えない方がベターです。大きすぎるものは置き場を取る上、ムダな電気代を消費しやすくなります。

電気ケトルの用途として多いのが、コーヒー・紅茶やカップラーメンのためのお湯です。この場合、必要なお湯の量は以下のようになるでしょう。

  • コーヒー・紅茶:120~140mlくらい
  • カップラーメン:300~500mlくらい

例えば、家族2人分のカップラーメンを作りたいなら、1L程度の容量があると安心です。一方、コーヒー2杯程度のお湯があれば十分、という場合は0.6~0.8L程度の容量が使いやすいでしょう。

素材やデザインで選ぶ

電気ケトルは、素材によって見た目の印象や使い勝手が異なります。電気ケトルの主な素材は、次の通りです。

  • プラスチック
  • ガラス
  • ステンレス

プラスチック製は、軽量で扱いやすいのが魅力です。熱伝導性も低いため、やけどするほど高温になることはまれです。ただし、前述の通り臭いを感じることがあります。

一方ガラス製は、沸騰状態や水量を目視しやすいというメリットがあります。デザイン性が高くおしゃれな上、臭いうつりの心配もありません。ただし、衝撃には弱いため、ぶつけたり落としたりすると割れてしまいます。

また、耐久性・保温性ともに高いのがステンレス製です。おしゃれで見栄えもよいですが、『側面が高温になりやすい』『重量がある』などには注意が必要です。

空焚き防止や蒸気レスなどの安全性も大切

電気ケトルのトラブルとしては、蒸気や本体に触れた際のやけど、空焚きによる本体破損、火事などが考えられます。電気ケトルを選ぶ際は、安全性についての確認も怠らないようにしましょう。

電気ケトルの安全性を図る上でチェックしたいのは、以下のポイントです。

  • 空焚き防止機能:水がなくなったら自動的に電源をオフする
  • 蒸気レス:お湯を沸かすときに蒸気が立ちにくい
  • 自動電源オフ機能:沸騰後に電源をオフにする
  • 二重構造:沸騰しても本体が熱くならない
  • 給湯ロック:お湯漏れを防止する

子どもがいる家庭で電気ケトルを使う場合は、思いがけないトラブルもあり得ます。電気ケトルは安全性を重視して選ぶのがおすすめです。

お手入れのしやすさもポイント

電気ケトルをストレスなく使うなら、掃除のしやすさもチェックしておくべきです。

お湯を沸騰させるだけとはいえ、電気ケトルにも汚れはたまります。使い続けるうちに水垢がたまったりコーヒーやラーメンの汁などが付着したりすることもあるでしょう。

汚れが付着すると不衛生な上、臭いの原因となります。衛生的に使うなら、小まめな掃除が必要です。

お手入れしやすいかどうかを測るポイントは、『フタを完全に取り外せるか』『給水口は大きいか』などです。フタが取れれば丸洗いしやすくなりますし、給水口が大きければ手を入れてそのまま洗えます。

1人暮らしにおすすめの電気ケトル

1人暮らし用の電気ケトルなら、容量は1L未満のものがおすすめです。カップラーメンを食べたりコーヒーを飲んだりするくらいなら不足なく使えます。

1人暮らしにおすすめの小型サイズの電気ケトルを見ていきましょう。

やけどを防ぐ蒸気レス タイガー魔法瓶 蒸気レス電気ケトル わく子 0.6L

容量0.6Lのコンパクトな電気ケトルです。『省スチーム設計』で作られており、やけどの原因となり得る蒸気を従来品の約30%までカットしてくれます。

このほか『転倒流水防止構設計』『給湯ロックボタン』なども付いており、倒れたときにお湯が一面に広がる心配はありません。沸騰したり水がなくなったりすると自動的に電源が切れるので、空焚きの心配も不要です。

なお、電気ケトルの沸騰速度は、140ml程度のお湯なら60秒です。本体二重構造で保温性も高く、沸騰後1時間経っても77℃をキープします。

材質はプラスチックなので、取り扱いやすく軽量です。給水口の広さは10cmほどあり、お手入れも楽々です。

タイガー魔法瓶 蒸気レス電気ケトル わく子 0.6L

税込4153円

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転倒湯漏れ防止機能付き 無印良品 電気ケトル 0.5L

シンプルで良質なものがそろう無印良品からは、0.5Lサイズの電子ケトルがラインアップされています。カップ1杯くらいのお湯なら、80秒ほどで沸騰します。水を最大容量まで入れた場合でも、沸騰までは3分ほどしかかかりません。

また、安全面では、沸騰後の自動電源オフ機能やお湯漏れ防止機能が付いています。空焚きや電力の無駄遣いがなく、万が一転倒したときも安心です。

水差しのようなデザイン性の高い形状は、インテリアにこだわりたい人にもおすすめできます。

無印良品 電気ケトル MJ-EK5A 15236756

税込4990円

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インテリアにもなる レコルト 電気ケトル クラシックリーブル 0.8L

クラシックなスタイルの電気ケトルは、機能性・デザイン性の両立にこだわる『レコルト』の製品です。0.8Lサイズなので、コーヒー5杯くらい、カップラーメン二つくらいに対応できます。電源をオンにすれば、800mlが5分で沸騰します。

また、細めの注ぎ口で、水量調整が容易です。ハンドドリップコーヒーを作りたいときなども、少しずつお湯を注げます。

電気ケトルには、沸騰後の自動電源オフ機能や空焚き防止機能が搭載されています。おしゃれな上に安全面への配慮もあり、日常使いに最適です。

レコルト 電気ケトル クラシックリーブル 0.8L

税込9890円

※2021年04月12日時点

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ファミリー向けのおすすめケトル

家族で使うなら、容量1L以上の電気ケトルがおすすめです。また、使う頻度が多くなるなら、扱いやすさやお手入れのしやすさもきちんとチェックしておきましょう。

ファミリー向けにぴったりなおすすめの電気ケトルを紹介します。

使い勝手のよさで人気 ティファール 電気ケトル ジャスティン プラス 1.2L

カップ1杯分の水なら、約60秒で沸かします。細めの注ぎ口で湯量を調整しやすい上コードレスなので、カップや使用場所を問わず使えます。大容量の1.2Lサイズで、ファミリーで使うのにぴったりです。

また、本体は沸騰中にパイロットランプが点灯し、沸騰するとオフになる仕様です。空焚き防止機能も付いているため、ついうっかりを防げます。

広い間口で水入れしやすく、お手入れも簡単です。

リーズナブルな価格がうれしい 和平フレイズ ホーメリー ステンレス電気ドリップケトルII 1.5L

ステンレス製の電気ケトルはデザイン製が高く、おしゃれなキッチンに置いても違和感がありません。1.5Lと大容量なので、4人以上の家族にもおすすめできます。

本体は、湯量を調整しやすい細口のノズルです。コードレスなので使い勝手もよく、普通のポットのように使えます。沸騰後はすぐに電源がオフになる『温度感知式スイッチ』を採用しています。

大容量サイズにもかかわらず、比較的リーズナブルです。

和平フレイズ ホーメリー ステンレス電気ドリップケトルII 1.5L

税込5527円

※2021年01月29日時点

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蓋が取り外せてお手入れ簡単 ティファール 電気ケトル 1.5L オンライン限定デザイン

大容量の1.5Lサイズは、4人以上の家族におすすめです。空焚き防止機能と自動電源オフ機能が搭載されています。

本体付属のフタは、ひねって回せば簡単に取り外せます。間口も広く、給水やお手入れも簡単です。

極めてシンプルで使いやすい仕様ですが、店頭販売はありません。購入はオンラインでのみ可能です。

ティファール 電気ケトル ジャスティン プラス 1.2L

税込3300円

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おしゃれなデザインで人気のケトル

出しっぱなしで使うなら、電気ケトルのデザインも重要です。

キッチンにさり気なく置いておきたい、おしゃれなデザインの電気ケトルを紹介します。

シンプルデザインが美しい バルミューダ 電気ケトル ザ・ポット 0.6L

グッドデザイン賞やiFデザイン賞などを数多く受賞しているのが、日本生まれの家電ブランド『バルミューダ』です。おしゃれなトースターや炊飯器などが人気ですが、電気ケトルもスタイリッシュで目を惹きます。

細い注ぎ口とハンドルは、見た目だけではなく機能面も考慮してデザインされました。手にしっくりとよくなじみ、注ぎやすい仕様です。湯量の調整がしやすく、ピンポイントにお湯を掛けられます。

本体用量は、0.6Lとコンパクトです。コーヒー3杯、カップラーメンなら2杯ほど作れます。

バルミューダ 電気ケトル ザ・ポット 0.6L

税込11400円

※2021年01月29日時点

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イタリアらしさ満載 デロンギ アイコナ・ヴィンテージ コレクション 1.0L

イタリアンブランド『デロンギ』の電気ケトルは、ビンテージライクなデザイン・カラーがおしゃれです。1.0Lサイズで、200mlのお湯なら約85秒で沸騰します。

本体取っ手側には水量が一目で分かる水量計が付いているほか、自動電源オフ機能や空焚き防止機能も付いています。どの向きからでも電源ベースにセットできるなど、使いやすさにも配慮したデザインです。

また、間口が広くフタが取り外せるため、お手入れも簡単です。水入れ口にはフィルターがセットされており、異物が入る心配がありません。お手入れのストレスなく衛生的に使えます。

デロンギ アイコナ・ヴィンテージ コレクション 1.0L

税込8090円

※2021年04月12日時点

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洗練されたデザイン ラッセルホブス コーヒー ステンレス ドリップ ポット 1.0L

『ラッセルホブス』は、イギリスの家電メーカーです。ステンレス製の洗練されたデザインは、おしゃれなキッチンにも違和感なくなじむでしょう。

また、手になじむストッパー付きのハンドルや細めの注ぎ口により、湯量の調整も簡単です。ドリップコーヒーなどを作るときもストレスがありません。

本体可動時は、約130mlなら約60秒、1L入れた状態なら約5分で沸騰します。保温機能はないものの、高い自然保温力があります。電源がオフになっても、しばらくは温かいお湯をいただけます。

沸騰後の自動電源オフ機能や空焚き防止機能も付いており、安全面も安心です。

ラッセルホブス コーヒー ステンレス ドリップ ポット 1.0L

税込7600円

※2021年01月29日時点

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多機能がうれしいおすすめケトル

電気ケトルの中には、『お湯を沸騰させるだけ』ではない、多機能なものも見られます。より便利に電気ケトルを使いたいなら、電気ケトルの機能にも注目してみてはいかがでしょうか。

こだわりの機能を持つ、おすすめの電気ケトルを紹介します。

バリスタ監修 ビタントニオ アクティ 温調ドリップケトル

ワッフルベーカーで人気の『ビタントニオ』からは、コーヒー作りに特化した電気ケトルがリリースされています。

電気ケトルを監修したのは、元『ブルーボトルコーヒー』のバリスタです。

おいしいコーヒーをいれられるよう、1℃刻みの湯温設定を可能にしました。お湯が設定温度に沸騰したら30分の保存モードに入り、その後自動オフします。

また、電源プレートにケトルを置けば、自動的に再加熱・保温される仕組みです。お湯を一定の温度に保ちやすく、ハンドドリップコーヒーの味が安定します。

注ぎ口は細く、細かなコントロールが可能です。ハンドドリップするとき、狙った場所にお湯を注げます。

ビタントニオ アクティ 温調ドリップケトル

税込27600円

※2021年01月29日時点

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ちょっとした料理もできる シロカ おりょうりケトル ちょいなべ

温度調節機能付きで、調理にも使える電気ケトルです。熱燗、ラーメン、チーズフォンデュなど、さまざまなメニューに対応します。

また、ケトル部分とヒーター部分は分離可能です。お手入れのときは、ケトル部分を丸洗いすればOKです。臭いや汚れをすっきりと落としやすく、衛生的に使えます。

シロカ おりょうりケトル ちょいなべ

税込9980円

※2021年04月12日時点

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電気ケトルでもっとティータイムを楽しもう

電気ケトルは、すぐにお湯がほしいときに重宝するアイテムです。コーヒーや紅茶を飲む習慣がある人なら、購入のメリットは大きいでしょう。

近年の需要の高まりから、電気ケトルの選択肢は豊富です。容量や機能はさまざまあるため、ポイントを絞って探すことをおすすめします。

なお、お湯を沸かすスピードが速いものは、消費電力も多めです。購入前に家庭の電気契約や使用環境などを考慮して、ブレーカーを落とさずに使えるものを選択しましょう。

※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。

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