大切な品が増えても心配無用。すっきり暮らせるハーフ収納 – Onnela[オンネラ]|おうちのなかを、もっとしあわせに。  

大切な品が増えても心配無用。すっきり暮らせるハーフ収納

提供:株式会社アイ工務店

マイホームは、家族の夢をカタチにし、家族の暮らしを紡いでいくものです。だからこそ「アイ工務店」は、いつまでも快適で、家族の笑顔が続く住まいを届けるため、1mm単位という高い設計自由度をベースにさまざまなアイデアを提案しています。その一つが、縦空間を活用することで生まれるハーフ収納。物が散らからない、すっきりとした暮らしが叶います。

リビング隣のハーフ収納は、急な来客時の緊急片付け場所に!

子どものおもちゃやかばんなど、「ちょっとここに」と置いた物でなんだか散らかりがちなリビングも、隣に大容量の収納スペースがあればいつもすっきり。ちょっと油断して物が溢れている時に急な来客があっても、サッと片づけられます。天井高を抑えたハーフ収納なら、上部の1.5 階をスキップフロアとして使えるので、居室空間も充実です。

アイ工務店がさまざまな収納空間を提案!

住まいの中の縦空間を有効活用することで、天井高 1.4m以下のハーフ収納のほか、階段下を活用した半地下収納、リビングなどの吹抜に面する位置に配置するスキップ収納、小屋裏を活用した小屋裏収納など、さまざまな収納スペースを創り出すことができます。

柔軟な発想と豊富な経験を持つアイ工務店は、暮らしを考えた収納の配置も提案。リビングから見えるスキップ収納の窓際に趣味のグッズをディスプレイしたり、小屋裏収納に家族の思い出の品を仕舞ってファミリーミュージアムにしたり。使い方を考えるだけで楽しくなります。

ダイニング横のハーフ収納を子どものおもちゃ専用の収納場所に

LDKの一角にあるハーフ収納をおもちゃの収納場所にすれば、お子さんが家族の目が届く場所で思い切り遊んだ後の片付けもスムーズ。お子さん自身でおもちゃを収納スペースに戻す習慣も自然に身につきます。

リビングから見えるスキップ収納の窓際に、お気に入りの品をディスプレイ

毎日の暮らしで使うわけではないけれど、大好きな趣味のグッズはいつも目に入るところに飾っておきたいものです。そんな夢を叶えるのが、 リビングの吹抜に面した位置に窓を設けたスキップ収納。新発想の「見せる収納」が暮らしを楽しく彩ってくれます。

階段下を活用した半地下、土間収納に開口を設ければ、使い勝手の良さがグンと UP

デッドスペースになりがちな階段下を活用して土間収納に。開口を設ければ、自転車やアウトドアグッズの出し入れもしやすく、暮らしやすさがグッと高まります。また、半地下は室温が一定に保たれやすいので、パントリーとしてお酒や食材を保存するのもおすすめです。

ハーフ収納を採り入れたプランニングで、憧れの暮らしを叶える家づくり

長く快適に暮らせるマイホームづくりで大きな問題になるのが収納。住まいの中の縦空間を活用することで創り出すことができるハーフ収納や小屋裏収納などは、限られた敷地でも居住空間を削ることなく収納容積を増やすことができるという大きな魅力があります。既成概念にとらわれない、自由な家づくりをしてみてはいかがでしょうか。

アイ工務店

 

※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。

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