あそびながら、そだつ家「こどもっと」の家づくり【子ども専用プレイスペース編】 – Onnela[オンネラ]|おうちのなかを、もっとしあわせに。  

あそびながら、そだつ家「こどもっと」の家づくり【子ども専用プレイスペース編】

提供:パナソニック ホームズ株式会社

子どもの居場所を、もっと身近に

子ども部屋をつくっても、リビングやダイニングなど親の存在が感じられるところで遊びたがる子どもたち。そこで、パナソニック ホームズの「こどもっと」が、リビングの一角や併設された部屋などに、子ども専用の居場所や安全に楽しくカラダを動かせる空間をご提案。 運動機能や正しい生活習慣など育ちの基盤を身につけながら、自立にもつながりますよ。

「こどもっと」とは?

室内遊びには懸念がいっぱい

子どもの運動や収納についてパナソニック ホームズが調査を行ったところ、「子どもが屋内で運動する場所」の1位はリビングであることが判明。また「子どもの運動で困ること」の1位は怪我となっており、多くの親御さんが子どもの安全について心配していることが分かります。さらに、子どもの収納はリビングが主な置き場所になる反面、片付けしないというお悩みも多くなっています。

「こどもっと」が提案する理想のプレイスペースづくり

安心できる子ども専用の「ひみつ基地」

子どもが大好きなひみつ基地は適度にこもり感を演出できて、あそび場所に最適です。そんなひみつ基地を、子どもが親の存在を感じられる場所に設置してみましょう。リビングの一角やリビングに併設された部屋なら、親子共に安心して活用できます。収納の一部を使った狭い空間でも子どもは喜びますよ。

テントや収納、ロフトベッドなどを利用して、お好みのインテリアを楽しむのもおすすめです。子どもがあそびや学びに集中しやすく、心を整理したり、 想像力を育む場になりますよ。

壁一面をホワイトボードにすれば、落書きスペースになるだけでなく、子どもが描いた絵がインテリアに。家族の情報共有の場としても役立ちます。

「ボルダリングウォール」で身体機能を育てる

ボルダリングウォールを壁に設置して、子どもが自然と身体機能を育てられる空間に。下にマットを敷けば、落下保護だけでなくゴロゴロ転がりながらマット運動もできますよ。おうち時間で身体を動かせるのがいいですね。

子どもの成長に合わせた「収納家具」

リビングで増えがちな収納は、子ども専用の収納を設けて、自分でお片付けができるようにひと工夫。子どもの背丈や発達に合わせてしまい方を変更できる収納なら、「自分でできる」という自信がついて、自立心を育むことができますよ。

まなび、あそび、そだつ家。子育て住まい提案「こどもっと」

「こどもっと」は、たくさん学んで、思い切り遊んで、のびのび成長してほしい。そんな想いを大切に健やかな成長をサポートする様々な工夫が詰まった、家族みんながいっしょに成長できる、子育て世帯に向けたパナソニック ホームズの暮らし提案です。子どものあそびや収納、暮らしのヒントがたくさんありますよ。ぜひ、カタログや展示場で理想の暮らしを見つけてくださいね。

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※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。

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