スウェーデンハウスで楽しむ春の訪れ、「Påsk(ポスク)」 – Onnela[オンネラ]|おうちのなかを、もっとしあわせに。  

スウェーデンハウスで楽しむ春の訪れ、「Påsk(ポスク)」

提供:株式会社スウェーデンハウス

「ミューク」が叶える、豊かな暮らし

新しい生活様式が私たちの日常を大きく変え、「おうち時間」が増えました。暗く長い冬、多くの時間をおうちで過ごす北欧の人々は、心地良い暮らしのスペシャリスト。世界幸福度ランキングで常に北欧の国々が上位を占めるのは、素敵な暮らしのヒントをたくさん知っているからかもしれませんね。

そんな北欧に学んだライフスタイルを、スウェーデンハウスが「mjuk(ミューク)」と名付け、日々の暮らしを楽しむアイデアを紹介しています。

おうち時間が増える今、家族みんなが居心地よく過ごせる空間づくりに、ミュークを取り入れてみませんか?

ミュークとは

スウェーデンのイースター、春の訪れを喜ぶ Påsk(ポスク)」

キリストの復活を祝うお祭りとして知られる、イースター。スウェーデンでは「ポスク」と呼ばれ、ようやく訪れた春を家族と祝う大切な日です。ポスクのテーブルセッティングは、シンボルカラーの黄色をメインにカラフルな色を組み合わせます。春のお花も飾って元気いっぱい。

ポスクのアイテムを飾れば、家の中にも春がやってきます

「イースターの枝」という意味の「ポスクリース」はポスクを象徴するアイテム。白樺やネコヤナギなどの枝先にカラフルな羽を針金で結びます。色鮮やかなポスクリースを飾れば、暗く長い冬は終わり。お部屋に明るい春がやってきます。

春色の端切れで作った、リボンリースを玄関ドアに飾りました

針金で作った輪の上にすべり止めの不織布を巻き付け、お気に入りの端切れで作ったリボンを結んでいきます。リボンリースの中央には、綿を詰めた鳥のオーナメントをあしらいました。

ポスクの飾りはお子さんと一緒に手づくり

イースターのシンボルとしてよく知られるのはウサギですが、スウェーデンでは鳥を飾ります。黄色い手形をニワトリに見立ててお絵描き。親子で作れば楽しいポスクの思い出になりますね。

お部屋もシンボルカラーの黄色でコーディネートします

クッションカバーやスローなどのファブリックも黄色にチェンジ。クッションカバーには「Glad Påsk(グラード ポスク)/ハッピーイースター」のアップリケを付けました。

春の訪れを知らせる花や鳥たちを飾って

窓辺には「ポスクリリア」と呼ばれるラッパ水仙やムスカリ、チューリップなど春の訪れを知らせる花々を飾ります。

ポスクには欠かせない、復活のシンボル「卵」のアレンジ

卵の殻にスミレをあしらった、ポスクならではのアレンジ。

春を告げるお菓子「セムラ」

生クリームとアーモンドペーストがたっぷり詰まった菓子パン「セムラ」を食べるのも、この季節ならでは。

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スウェーデンハウスとは?

スウェーデンハウスは、 世代を超えていつまでも快適さが続き、 暮らすほどに愛着を育める家。この家で愛すべきものやことを素直に楽しみ、日々を重ねていく。そんな豊かな暮らしを提供しています。

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※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。

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