ウエットシートがカピカピに…

しばらく使っていなかったり、うっかりフタと本体の間に隙間がある状態で保管していると、ウエットシートがすぐカピカピに!
そんなときに使える一工夫を紹介します。
用意するものは保存容器と2〜3枚のウエットティッシュ

ウエットシートがちょうど入る大きさの保存容器を用意してください。

保存容器にウエットシートを入れ、ウエットティッシュを2〜3枚一緒に入れます。

これで湿った状態が長持ちします。
これでウエットシートが長持ち
特に真夏はウエットシートがすぐカピカピになってしまいます。何枚かのウエットシートと一緒に保存容器に入れておけば乾燥を防ぐことができるので、ぜひ試してみてくださいね。
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